美咲LIVE

〜LIVEとは生きること。告知・報告・活動などなど。〜
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アイヌ・アート・プロジェクト×美咲LIVE
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アイヌ・アート・プロジェクト×美咲LIVE


アイヌ・アート・プロジェクトは結城幸司氏が中心になった若いアーティスト集団。
アイヌ文化を発信するために集まった仲間4人の生きるアイヌの音・声を存分に楽しみたい。
美咲は茅野を中心に活動するシンガーソングライター。
信州における縄文時代以前の歴史・文化を掘り起こし独自の歌世界を展開中。
平成20年10月25日(土) アイヌ・アート・プロジェクトと美咲の
コラボライブがかえでの樹で実現します。


□期日 平成20年10月25日(土)
□18:30 OPEN 19:00START (21:30 終了予定)
□会場 レストラン「キッチンストーブかえでの樹
〒391-0216 長野県茅野市米沢埴原田298
(マックスバリュー茅野店の裏側) TEL&FAX0266-73-7703
□参加費 ¥1,500
※フード・ドリンクは別途。各自自由にご注文ください。

キッチンストーブ かえでの樹
http://misakix.jp/jomonlive-kaedenoki.htm

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□アイヌ・アート・プロジェクト
2000年10月アイヌの伝統的カヌー「イタオマチップ」の復元に集まった若きアイヌたちで結成。
のちに札幌在住の5家族のアイヌファミリーになりアイヌ伝統に基づいた文化の発信を行っているグループとなってゆく。
伝統儀式、伝統工芸、伝統舞踊などは基より木版画、ネイチャーガイド、ネイティブロックなどアイヌ文化の現代的発信も
今を生きるアイヌの表現として行っている。
カナダ、ハワイ、などのカヌーフェスティバルに現地でカヌーを作って参加したり
国内の野外フェスや環境、平和運動の場でも多数パフォーマンスを行っている。
年間50本以上のライブ、団体、個人の展示会も多数。
今年7月には、先住民族サミットアイヌモシリ2008の中心的実行委員としてサミット運営に携わり、
サミット音楽祭においても世界の先住民及び約600人の観客を迎えオープニングパフォーマンスを飾った。

参考 http://www.voices.no/mainissues/mi40007000256.php


□美咲
シンガーソングライター。2003年2月(当時17歳)、自分で作詞作曲をはじめ路上にてライブを始める。
2004年3月高校を卒業後、信州・松本を拠点にシンガーソングライターの活動を開始。
同年4月「〜地球(テラ)〜」が世界180ヶ国に広がるアースデイネットワーク・earthday.jpの公式ソングとなる。
以後、全国各地でライブを行なう。自然、天体、宇宙、生命との交歓から生まれる歌の数々と、
クラッシック・ポップス・フォークソング、民謡、童謡などが融合した伸びやかな歌声はジャンルを超えた
地球的信州歌謡の世界を紡ぎ上げている。

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当日は加東和(かとうなごむ)氏によるライブペインティングも行われます。

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加東和(かとう なごむ)      http://www.nagomu.jp/
目には見えない世界を目に見えるように表現する画家。
下書き無しの一発勝負!即興で絵を描くライブペインティングは加東和にとって最良の表現です。全国の百貨店で作品展・ライブペインティングを開催しています。
今までの代表的なライブペインティング
日本国内1996年伊勢神宮「内宮鎮座2000年記念音楽祭」2001年JR新橋駅前SL広場SLライブペインティング2008年全国都市緑化群馬フェア「花と緑のシンフォニーぐんま2008」海外2004年中国・内蒙古自治区ドゥシンドゥラ高原「白駱駝基地」2008年アメリカ・テキサス州サン・アントニオ市ノースウエストクリスチャンスクール
高崎にある独立行政法人「国立のぞみの園」の絵画クラブの講師としても活動している。



| 美咲 | ライブ告知 | 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
9月25日(木)「感動の街サミット08 in 松本」を開催します。
“現場のおもてなし向上”が感動をつくり、街を変える。感動の街サミット08 in 松本

mankai

2008年9月25日(木)「感動の街サミット08 in 松本」を開催します。

chirashi

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あなたには、どうしても帰りたくなる街、場所がありますか?

これからの時代、地域の観光やサービス業で重要なことは、
“いかにリピーターを育てていくか”ということです。
松本の観光においても、お越しいただいたお客様に「また、行きたい。」と思っていただけるかどうかが、鍵となっています。
言い換えれば「どうしても帰りたくなる」街や宿、店であるかどうかということです。
感動のおもてなし、質の高いホスピタリティを体験したお客様は、高い確率でリピーターとなり、またこの松本へ帰ってこられます。お客様が感じた感動は、口コミで伝わり、評判を聞きつけた新しいお客様が来られます。サポーターの誕生です。松本では「リピーター」「サポーター」を確実に増やしていけるまちを目指していきます。
また、このことは観光業のみならず、すべての産業のホスピタリティ力(リョク)を向上させ、潤いと活力、そして笑顔溢れる街づくりの基盤にもなっていきます。松本に訪れるお客様に心のこもったおもてなしを提供したい・・・。お客様の笑顔が溢れる素敵な街をつくりたい・・・。そのような「感動の街」を一緒に創り上げていきませんか?
当日は、ゲスト講師の講演のほか、現場のおもてなし向上の
参考・ヒントになる感動物語映像を上映します。

マニュアルではないサービスを超えた先に「感動」のサービスがあります。「感動の街サミット」を通してあなたの仕事の素晴らしさや、地域の宝を再発見してみませんか?

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■開催内容

●日時   :2007年9月25日(木)
●時間   :13:30〜17:00
●参加費(おひとりさま) :3,000円(学生1,500円)
●参加定員 :270名
●会場   :松本市 中央公民館 Mウィング 大ホール(6F)
       (駐車場はお近くの有料駐車場をご利用ください。
        市営駐車場等最寄に多数)
●主催    :感動の街MATSUMOTO実行委員会
●共催   :(社)信州・長野県観光協会
●後援   :松本市
●協力   :アジア太平洋ルネッサンス協会内 「KANDO CITYプロジェクト」

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●内容   :

第一部  基調講演:講師 猪股 浩行  株式会社アクティブトランスポート
         「感動が仕事の現場を大きく変えた」 
第二部  第一回 感動物語(映像)参考出品 全7本
        ・仕事現場で起きた感動秘話を映像にて発表
           関東、中部、関西、リフォーム、松本、台湾からの参考出品

第三部  美咲ミニコンサート 
      感動の街100宣キャンペーンソング「ありがとう」 
     「おかえりなさい」  

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□チケット予約・お問い合わせ
 感動のMATSUMOTO実行委員会
(事務局 松本市観光温泉課)

電話 直通 0263-36-8831 
  FAX 0263-34-3049

〒390-0874 長野県松本市大手3-8-13(松本市役所大手事務所 3F)

□チケット取り扱い所
信州・長野県観光協会、松本観光協会など

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■基調講演講師プロフィール

inomata

猪股 浩行 (いのまた ひろゆき)
株式会社アクティブトランスポート
代表取締役兼CEO

1969年3月新潟県新潟市生まれ。3歳の時に埼玉へ引越し。
小学校5年生の時に父親の転勤で埼玉から新潟に、中学1年のときには新潟市内で、
いずれも転校が伴う引越しを経験。日本文理高等学校を1987年卒業。
卒業後、商品・サービス販売会社へ入社。
営業マンとして徐々に頭角を現し、20代前半で年収1000万円に。
退職後、引越センターでのバイトを経て1998年2月 (有)アクティブトランスポートを創業。
オフィスは四畳半のアパート、中古軽トラック1台からのスタート。
引越業は単に物品を運ぶ運送業ではなく、人生を運ぶ接客業であり、
究極のサービス業と考え「感謝・感動・感激」を社訓に掲げ、一期一会の心を忘れず、
一人のお客様に一つの引越のかたちを提案するという、オンリーワンのサービス提供の営業姿勢を執る。
設立9年目の2006年7月には、「アクティブ引越センター」から「アクティブ感動引越センター」へと
屋号を変更。これを機に“お客様のハッピーライフのプレリュードを演出します”を使命感とし、
“そこまでやってくれるの!”というお客様の言葉を励みに、志を高く持って、
さらなるスケールアップを目指し、日々研磨を積んでいる。  

趣味 読書 握手
座右の銘  全ての因は我にあり


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このサミットは、アジアの有志経営者のネットワーク「APRA(エープラ)」が推進する
「感動の街100宣・プロジェクト」に正式参加しています。松本は「感動の街100宣」の第一号となりました。

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APRA KANDO CITYプロジェクト 「感動の街 100宣」
「KANDO CITYプロジェクト」はアジアの各地で「感動物語を提供できる街=KANDO
CITY」を創っていきます。日本ではまず「観光」を切り口として、日本中に「私たち
の街は“感動創造の街です!”」と 宣言した「感動の街」を100箇所創り(「感動の
街100宣」)、観光による生涯個客を創造すると同時に、使命感労働に共感する若者
のIターンを誘発させます。こういったことを進めることで「地方から日本を元気に
したい」と考えます。

詳細はHPで⇒ http://www.apra.jp/




| 美咲 | ライブ告知 | 14:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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